お化粧

あ、あああ。ちょっとちょっと。
今日お化粧落とすの忘れてたじゃないですか~~いやだ~。
普段はそんなにお化粧をしないので、帰ってきてから落とすのを忘れていたことを忘れていました。
とはいっても、ですよ。
まだ自分寝ていないんで。
寝た訳じゃないので、これはこれでセーフと言っても問題ないのだろうか??

化粧を落とさずに寝る→アウト
化粧を落として寝る→セーフ
化粧を落とさずに寝ない→セウト??
なんちゃってww

アホなこといってないで、さっさとお化粧落としておこうっと。明日の昼に目が覚めたときに、お肌がボロボロになっていませんように!!
(でもその場合って、お肌がボロボロになっていたとしてもお化粧だけが原因じゃないと思いますw)
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カバン

先日、妹とカバンって古くなって使えなくなってしまっても、
捨てるタイミングがなかなかつかめないよね、という話をしていました。
 
「なかなか捨てらんないだよねぇ」
「わかるわかるぅ」
 
カバンは値段も張りますし、さらに愛着のわくものなので、たとえかなり使い古してしまったとしてもなかなか捨てれないんですよね。
だからといってもリサイクルショップでも買い取ってもらえなさそうな古ぼけぶり。
これは買い取れませんと言われたとして、それを持って帰るのか…。
 
私の家にも、一つ大変気に入っている古ぼけたカバンが一つ。こういうカバンをさくっと捨てられるメンタルだったら良いんですけれども、カバンを見てため息ばかり。
いつあのカバンとお別れできるのか、いまだにわかりません;
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土佐日記

なんで、土佐日記を書いた紀貫之は自分の毎日を綴りたいと思ったんだろうか。
 
この間、どうやったら綺麗な文章書けるのかという本を読んだんだけれども、だからといって自信ができるかというと全くできる気がしないのであった。きれいな文章を書くことができる人は魅力的だ。しかしながら、きれいな文章というものは、一朝一夕でかけるものではない。ほかのスキルと同じように、日々磨かなければいけないものなのだ。私には雑多ななんでもないような文章書く事しかできない。そのうちもっと中身のある文章書くことができただとも思うのだが、どうできるようにはならないだろう。私は筋金入りの飽き性なのだ。三日坊主マイスターと呼んでもらっても構わない。
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異性嫌い

女性嫌いや男性嫌い・・・ようするに異性が大っきらいっていうタイプの人、
こじらせている人の大半って、実は一番助けが必要な人なんじゃないかっていう持論があります。
ちゃんと、おやすみ取れていますか?
ブラック企業に忙殺されていませんか?
体の具合は悪くはありませんか?
趣味の時間は取れていますか?
 
仕事に精を出すっていうのは、悪くはないと思うんですよ。
けれども、それで自分の時間がとれなさすぎたり、何のために生きているのかがわからなくなってしまうような職場であるなら
はっきりばっさり変えてしまったほうが絶対いいと思うんです。
 
社会にはいろんな問題があって、
「そんな問題なんか問題じゃない」と思ってしまうのであれば…
それは自分自身のSOSなんじゃないかなって思います。
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ひどいひとりごはん

一人でいるときのご飯ほど、適当になるものってありませんよね^^;

ちょっと思い出せるだけでも、ひどいラインナップが脳内に浮かびます。
ちょうど今日の昼に食べたヒドイご飯を紹介しましょう。

早ゆでマカロニを茹でます。
名前の通り、あっという間に茹で上がりますw

そしてそれに…鯖缶!!!
みその鯖缶があったので、それを開いて… 一緒に食べます…。

なんという、ひとりごはん。
これこそまさしく、THEひどいひとりごはんといえるでしょう。
でもま、マカロニでも炭水化物は炭水化物。
お腹は膨れますし満腹感もありますし、なにより味噌の鯖缶は美味しい♪

こんなの、主人がいるときには出来ませんが、一人っきりの主婦ご飯としてなら、まぁそれなりにアリなんじゃないでしょうかねw

ああ、ああ。

若い友人から、一度別れた恋人から、もう一回やり直すと決めたという連絡がありました。

ああ、ああ。
本当にもう一度付き合ってしまうのかい?
彼ってそんなにそんなにあなたにとって必要なものなんですか??

君が弾き出したその結論は、本当に君にとて正しいものだったんだろうか。
なんて、直接は言いませんが、ふわふわと漂う私の心の中の不安。不安っていうか、安心できない気持ち・・・。

それもそのはず、彼女からさんざん彼の悪いところを聞かされていましたからね。
でも、結局最終的には彼女は自分が悪かったと思ったらしいです。

まぁね、そりゃわかりますよ。
私は彼女からの話しかきいていませんし。
だから、彼女がそう判断したんだったら、そうだったんだねとしか言いようがありません。
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ひな祭りの「ひなあられ」

お題「ひな祭り」


そういえば、ひな祭りの「ひなあられ」って、地域ごとに違うんでしょうか。
私が生まれた場所では、ひなあられってふわふわしていて色んな色があって…
米パフにお砂糖がコーティングされているものだったのかな?
柔らかくなったドン(伝わる人には伝わる)みたいなやつですww
そうそう、それで妹とどの色を食べるかで喧嘩になったりするんですよ。
そうめんの再来ですよ!!!(笑)

でもなんか、おとなになって引っ越したからか、長らくあのひなあられを食べた記憶がない。どっちかっていうと、小さいおせんべい状のあられはなんどか見かけたんですが、あられ……うーん!!!それじゃない!!(笑)

もしかすると、独自の商品だったのかなぁ。
いまでもひなまつりが近づいてくると、あの懐かしい味が食べたくなりますよ。